1979年(昭和54年)8月-東京への旅~北松本支所(2)

松本運転所北松本支所(略号・長キマ)での撮影記録の続きです。写真枚数が多いので分割しました。おそらく時のたつのを忘れるほど夢中で撮影していたのでしょう。












長キマに別れを告げて松本駅に戻る。

※この記事の作成日は2019/9/14です。

1979年(昭和54年)8月-東京への旅~北松本支所(1)

松本運転所北松本支所(略号・長キマ)への訪問・撮影記です。長キマへの訪問は2回目で、事務所にあいさつに行った際に、見学者名簿に住所氏名を記入することで見学許可を頂けたと記憶しています。

















※この記事の作成日は2019/8/31です。

1979年(昭和54年)8月-東京への旅~大糸線

東京への一人旅の二日目です。松本駅から大糸線に乗車して信濃大町駅での撮影です。ワインダーを買って調子に乗って連写していたようですが、ブレているし車端が切れているし……。出来の悪い写真ですが時代の記録として載せておきます。ネガはあいかわらず青みの濃い状態で苦労しています。

移動中の撮影、2枚目には安曇追分の駅名標が見える。

そして信濃大町。場所の記録はなかったが線路配置で確定。

線路際からの連写。










※この記事の作成日は2019/8/29です。

1979年(昭和54年)8月-東京への旅~早朝の松本駅

東京への一人旅の二日目です。場所は松本駅で、時計は5時半を示しているので名古屋から夜行急行で移動したものと思われます。
ネガをスキャンした状態のままの色調でうまく早朝の雰囲気が出ているようなので、カラーバランスは変えていないままです。

クハ86先頭の80系。

こちらはクハ85が後尾の、おそらく全金車4連。

EF64-69。

キハ55系?の2連。この編成のすぐ後ろに169系?の縦列停車。 

クモユニ81003、「海坊主」と呼ばれていた大糸線の名物車両。最後尾はクモハ60082。


中間に2扉のサハ45005。ノーシルノーヘッダーの半流はクモハ60?

EF64-1が入れ替え中。

ノーシルノーヘッダー平妻の3扉車はクハ55?、次の半流はクモハ60か?

※この記事の作成日は2019/8/4です。