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1983年(昭和58年)9月-山陰旅行

当時の勤務先の同僚5人との旅行です。気の置けない友人たちですが鉄分は皆無な方々なので、3日間の旅でも撮影枚数はそれほど多くはありません。

夜行寝台「だいせん」で大社着。
大社駅
D51774

一畑電車デハ1型デハ3
一畑電車デハ3

出雲市駅のレンガ造りの3線機関庫
出雲市駅3線機関庫
DD51-50

松江の宿からの光景。背景は宍道湖。
DD51貨物列車

松江近辺。どうやらゲリラ豪雨に祟られる
松江温泉駅
デハ82
D51488

移動中の倉吉駅
キハ28
キハ181系あさしお

鳥取の宿の窓からの光景
キハ181系付属編成
キハ181-キロ-キサシ
DE10-荷物車-客車列車

DC急行「みささ」で帰阪
キハ65-9

※この記事の作成日は2020/4/14です。

1983年(昭和58年)8月-広島電鉄

当時の勤務先で広島に出張をしていた時の撮影です。社会人になって趣味の時間が少なくなり、久々の鉄活だったようです。

761号:元・大阪市電1651形
広島電鉄761号
広島電鉄761号中央扉

553号と、769号:元・大阪市電1801形
広島電鉄553号と769号

1906号:元・京都市電1920号。後ろは宮島線直通の2004-2005形。
広島電鉄1906号

1909号:元・京都市電1925号と元・神戸市電1101号
広島電鉄1909号1101号

501号
広島電鉄501号

ドルトムントから移籍の連接車77号
広島電鉄77号
広島電鉄連接車77号

元・神戸市電574号と551号
広島電鉄574号と551号

※この記事の作成日は2020/4/13です。

1981年(昭和56年)4月-別府鉄道撮影記(2)

別府鉄道(べふてつどう)の撮影記録その2です。別府港駅近くの車庫での撮影が主ですが、このあたりから雨にたたられていたようです。

庫の奥に眠っていたのは2軸気動車・初代のキハ2
別府鉄道 旧キハ2(初代キハ2)
こちらは当時の現役だった2代目のキハ2
別府鉄道 キハ2(2代目キハ2)

キハ3 – ワ1 – ハフ5 の編成
別府鉄道 ハフ5
別府鉄道 ワ1
別府鉄道 キハ3

別府鉄道 キハ3 - ワ1 - ハフ5
別府鉄道 運転区 車両工作区
別府鉄道車庫にて キハ3

木造有蓋車(緩急車?)の廃車体
別府鉄道 木造有蓋車

無蓋車ト1とト2の側板を外し、その上に有蓋車の車体を乗せた状態
別府鉄道 ト1とト2

別府鉄道私有貨車の無蓋車と有蓋車
別府鉄道 ト4とト8
別府鉄道 ワ124とワ126

どこかで火事?
別府鉄道 DD502

ふたたびハフ7
別府鉄道 ハフ7
別府鉄道 ハフ7床下

国鉄高砂線との接続・野口駅にてキハ101
終わりかけの桜を無理に撮り入れようとしてのか
別府鉄道 キハ101
別府鉄道 キハ101
高砂線 キハ35
別府鉄道 キハ101

キハ101とキハ35の同時発車
別府鉄道 キハ101
別府鉄道 キハ101
別府鉄道キハ101と高砂線キハ35
別府鉄道キハ101と高砂線キハ35

※この記事の作成日は2020/1/25です。

1981年(昭和56年)4月-別府鉄道撮影記(1)

兵庫県の明石市・加古川市にかつて存在した超ローカル私鉄・別府鉄道(べふてつどう)の撮影記録です。当日はべた曇りのち小雨の天候だったようで、ISO400のフイルムでも露光不足気味で粒子が荒れた状態です。
前回の撮影旅行から2年近いブランクがありますが、鉄道以外に色々と時間を費やすことが多い時期だったと思われます。

別府港駅付近にて キハ2
別府鉄道 キハ2
別府鉄道 キハ2 別府港行

DD502が編成作業中
別府鉄道 DD502
別府鉄道 DD502
別府鉄道 DD502

キハ2が野口へ出発
別府鉄道 キハ2
別府鉄道 キハ2
別府鉄道 キハ2
別府鉄道 キハ2

DD502牽引の貨客混合列車が土山へ出発
編成は国鉄貨車の有蓋車(ワム・ワラ)9連
最後尾はダブルルーフ2軸客車で出入り口はデッキ式のハフ7
別府鉄道 DD502貨客混合列車 ハフ7
別府鉄道 DD502貨客混合列車 ハフ7
別府鉄道 DD502貨客混合列車

野口線坂井駅付近に移動してキハ2の折り返し
別府鉄道 キハ2
別府鉄道 キハ2
別府鉄道 キハ2

土山線に戻り、折り返しの貨客列車
DC502の次位にハフ – トラ×2 – タム8500
別府鉄道 DD502貨客混合列車
別府鉄道 DD502貨客混合列車
別府鉄道 DD502貨客混合列車

別府港に戻る 3軸ロッド式のDC302とハフ7
別府鉄道 DC302
別府鉄道 DC302とハフ7
別府鉄道 DC302とハフ7
別府鉄道 ハフ7

※この記事の作成日は2020/1/24です。